S&Tで MacGregor MT 460 も復活
スタック・アンド・ティルトのおかげで苦手だったドライバーが打てる様になり、先日中古で購入した Nickent 4DX T-Spec と共に、今まで寝かせておいた MacGregor MT 460 も復活させる事ができた。
MT 460のロフトは9.5度、シャフトがSのものとXのものの2本持っていましたが、SのシャフトをProforce V2 75のSにリシャフト。重みが増して、安定感も向上。S&Tの影響もあり、つかまりが良い。
4DXはロフト8度なので、風に強い日、ないしはランで転がして距離を稼げるコースに、MT 460はしっかりキャリーを出す必要のあるコースに投入しようと思う。
もう一本のMT 460は、Aldila NV 75のSにリシャフトしてみようかな。
06 Mar 2010 |



